創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
12月29日 大勝利の一年 本当にありがとう! 「年は若うなり」 青年の燃える心で 師弟勝利の新出発を!

聖教新聞ご案内 わが友に贈る
12月29日 勝って兜の緒を締めよ。 油断は大敵。 仏法は本因妙だ。 「さあ、これから!」と 常に決意の人であれ!
12月28日 古い友人を大切に! 新しい友をつくれ! 真実の友情は 時代と社会を動かす 大きな力だ!
12月27日 多忙な年末年始を 絶対に無事故で! 「火災や事故を 起こさない」と決めよ。 根本は真剣な祈りだ!
12月26日 嵐を突き抜けて 本物は育つ。 「煩悩即菩提」だ。 君よ今こそ 信心の炎を燃やせ!
12月25日 指導者は若々しく 張り切って進め! 「信心してよかった」 皆に喜びを与えゆく 名指揮を頼む!
12月24日 仏法の智慧は 人格に輝く。 行動に表れる。 創価の青年よ 全体人間と光れ!
12月23日 リーダーは 会員に尽くし抜け! 「一生空しく過して 万歳悔ゆること勿れ」 励ましの手を緩めるな!

聖教新聞ご案内 12月29日 名字の言
  本年5月、冒険家の三浦雄一郎氏がエベレストの登頂に成功した。その時、氏は75歳。世界の頂上で、突風にあおられながら、無線を通じて、こう語った。「本当に涙が出るほど、つらくて、厳しくて、うれしい」(『75歳のエベレスト』日本経済新聞出版社)▼60歳を過ぎてトレーニングを始めた三浦氏。過酷な労苦があっての、最高峰到達の喜びである。現在、80歳でのエベレスト登頂を目指す▼27年前の1981年(昭和56年)12月、池田名誉会長は長編詩「青年よ 21世紀の広布の山を登れ」を、大分県青年部幹部会で発表した。参加した友は「『なぜ山に登るのか』『そこに山があるからだ』……」との長編詩を命に刻み、苦難や挫折の“山”を乗り越え、頂を目指してきた。今、あの日の青年から学者や校長、実業家などが誕生。社会の中核として活躍する▼文豪・ショーロホフはつづった。「重要なのは頂上に達すること、どんなことがあってもたどり着くということだ!」(昇曙夢訳『祖国のために』角川文庫)▼山の頂上に立てば展望は開ける。厳しい人生の試練も、勝ち越えた先に必ず喜びが待っている。そのことを確信する私たちは、明年も、栄光と歓喜の頂を目標に、広布の山の登攀に挑もう!(正)

2008年12月18日
2008年12月19日
2008年12月22日
2008年12月23日
2008年12月24日
2008年12月25日
2008年12月26日
2008年12月29日
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