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聖教新聞 今週のことば
2009年1月5日 生まれ変わった 若々しい息吹を! スピードが命だ。 「いよいよ強盛に」 乱世を勝ち進め!

聖教新聞 わが友に贈る

1月5日
一日一日の勝利が 一年の栄光を決する。 目標を明確に! たゆまぬ前進で 新記録を勝ち取れ!

1月4日
かつてない大勝へ 晴れ晴れと出発だ! 強盛な祈り 満々たる生命力で 厳然と一人立て!

1月1日
万代を決する 「この一年」――  皆が健康・無事故で! 地域も家庭も安穏に! 悠々勝利の金字塔を!

 1月5 名字の言
   「池田香峯子・名誉会長夫人は、まさに微笑みの外交官ですね!」。東京・信濃町の創価世界女性会館を訪れた、中国・陝西師範大学の蕭正洪副学長は語った▼同大学には、女性の文化を宣揚する中国唯一の総合博物館「婦女文化博物館」がある。その名誉館長証が昨年11月、名誉会長夫人に。夫人の謝辞の次の言葉が印象に残る。「何があっても負けない心があってこそ、美しい微笑みが生まれる。そして、その微笑みから、幸福が光り、平和が広がる」▼「美しい微笑み」と「何があっても負けない心」は、コインの表と裏のようなものだろう。信念の思想家の内村鑑三は、微笑は「大なる勢力」であり、春風のように「心の堅氷を解く」力と言ったが、それも「何があっても負けない心」があってこそ。みせかけの微笑みで相手の心は動かない▼「青年・勝利の年」の開幕を告げる新年勤行会は、創立80周年へ力強くスタートした友の最高の笑顔に満ちていた。内村は、何があっても信念を貫く「勇ましい高尚なる生涯」こそ「後世への最大遺物」と訴えたが、創価の我らの生き方そのものである。信念を貫く強い心から、最高の笑顔は生まれる▼蕭副学長は言った。「創価の皆様一人一人も微笑みの外交官ですね!」(川)

2009年1月5日
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