創価学会お仏壇
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聖教新聞 今週のことば
1月26日
わが地域の勝利が 世界広布の前進! リーダーは 最前線を歩け! 一人一人と語れ!

聖教新聞 わが友に贈る
1月26日
仏法の道は 「報恩」の道! 父母・師匠の恩に 応えゆく心こそ 尊き人間性の証しだ。

1月25日
信仰とは 絶対勝利の源泉だ。 仕事も活動も 「まさかが実現」の わが痛快劇を!

1月24日
戦いの勢いは リーダーの “声”で決まる! 確信の響きで 皆の心を一変させゆけ

1月23日
勝負の決着点は 「今この瞬間」だ。 皆が先駆者となり 我に続けと きょうを勝ちまくれ!

1月22日
御書は勝利の経典だ。 「仏法と申すは勝負」 仏の御金言を 心肝に染めれば 常勝の道が開ける!

1月21日
「深き用心あるべし」 婦人部・女子部は 早めの帰宅を。 絶対無事故を祈り 幸福勝利の日々を!

1月20日
人生は桜梅桃李 自分にしか果たせない 使命が必ずある。 自ら決めた「道」で 幸福の王者と光れ!

 名字の言 2009年1月26日
 「自動車にのって、旅行地の危険な道へかかる時でも、すぐ、万一の時は、新聞がと思う。怪我をしたら、口述でも、つづけなければ、などとつまらない、空想をよぶ」。新聞小説の執筆に対する文豪・吉川英治氏の述懐だ(『全集52』講談社)▼一本の大きな主題から細かいテーマまで、小説の構想を練り、文献・資料の収集に当たるだけでも大変な労作業である。しかも、毎日の連載となると、一日も気が休まる時がない。書くことだけでなく、健康にも細心の注意を払わなければならない▼池田名誉会長が小説『人間革命』執筆を開始して、今年で45周年を迎える。『新・人間革命』と合わせると、連載回数は5500回を超す。時には高熱を押して、時には朝方までかかって、1枚1枚と書き綴ってきた▼その上に、世界の識者との対談の連載、同志の激励に詠み贈る長編詩、和歌・句など、激務の合間を縫ってのペンの闘争。この師の渾身の励ましによって、どれだけ多くの友が勇気を持って人生を勝ち開いてきたことか▼名誉会長は『新・人間革命』の連載開始時に「その執筆は、限りある命の時間との、壮絶な闘争となる」と。師が全魂を込めて筆を執る大河小説を学び、自らの人間革命に挑みたい。(芯)

2009年1月21日
2009年1月22日
2009年1月23日
2009年1月26日
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