創価学会お仏壇
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聖教新聞 今週のことば
2月16日
座談会の息吹が 勝利の活路を開く。 全員が先頭に 希望の拡大の大波を! 21世紀の「二月闘争」だ。

聖教新聞 わが友に贈る

2月16日
心を軽くし 希望を贈るのが リーダーだ。 威張るのは論外 太陽の指揮であれ

2月15日
わが生命の 「仏の力」は無限だ。 勇敢な信心たれ その人が 必ず勝利する!

2月14日
「冬は必ず春となる」 厳しき忍耐の日々に 栄光の因がある! わが舞台で 幸福の春を勝ち開け

2月13日
広布の母ありて 創価の大城は盤石。 「婦人部」を最大に 敬い、護り、讃えよ。 そこに常勝の道が!

2月12日
学会は世界一の 師子王の教団だ。 堂々と正義を語れ “勇気対話”の 大波を起こせ!

2月11日
青年よ 何かで第一になれ! 弟子ならば 獅子奮迅で戦い 勝利 勝利の名を残せ

2月10日
大変な時こそ 朗らかに戦え! 悠然と進む人に 大成の好機は 巡ってくる。

 名字の言 2009年2月16日
 池田SGI会長は、先月発表した第34回「SGIの日」記念提言を、「100年に1度」と形容される金融危機から論を起こした。今回の破綻の最大の原因は、「本来、経済活動を円滑化するための“脇役”であるべき金融が、“主役”の座を占拠し」たことにあると▼経済活動における“主役”とは、モノを作る人やその商品を消費者に売る人、作られた場所から売られる場所に運ぶ人など、あくまで「人間」であるはずだ▼それが、汗を流して働く人々が軽視され、滞りなく進むようにするための金融が“主役”のような顔で利益を追い続けた――ここに根本的な狂いがあったのではないか▼このような“主客転倒”を、社会万般にわたって正すことが、私たちの目指す変革と言えるかもしれない。「宗教のための人間」ではなく「人間のための宗教」に。「幹部のための会員」ではなく「会員のための幹部」に。教師と生徒、為政者と国民、医師と患者……地位や立場に付随する権力は、自らを利するために用いてはならない▼私たちには、仏法哲理に裏打ちされた“人間が中心”“民衆が根本”との哲学がある。ここに「現代の混迷を乗り越える希望がある」と、多くの識者から、賞讃の声が寄せられているのだ。(糀)

2009年2月11日
2009年2月12日
2009年2月13日
2009年2月16日
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