創価学会お仏壇
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聖教新聞 今週のことば
2月23日
妙法の信心は 「変毒為薬」だ。 不況の北風にも 断じて負けるな! 仏の力は無限だ!

聖教新聞 わが友に贈る

2月23日
苦手なことに 真っ先に挑戦を! 困難な場所で 勝ってこそ 信頼は広がる

2月22日
時を待つな 時を創れ! 気取りを捨てた 真剣な一人が 空気を一変させる。

2月21日
張り切って 人生を生き切れ! 広布正義の道こそ わが人間革命の 晴れ舞台だ!

2月20日
創価の世界は 「団結の歓喜」で進む。 皆の輝く力を 広布の大理想に 勇んで結集せよ!

2月19日
信仰者とは 弛まぬ挑戦の人 「月月・日日」 自分に勝ちゆけ! そこに幸福の栄冠が

2月18日
「師弟の精神」を 「わが家の広布史」を わが子に語ろう。 親の真剣な生き方は 必ず胸に残る!

2月17日
小さな集いから 歴史は創られる! 「仏を敬うが如く」 参加者を讃え 歓喜の万波を!

 名字の言 2009年2月23日
 「私はもっとも多数の人たちと共に生活し、共通のことで苦しみ悩み、そのなかに生きる希望を探究してゆきたい。――私のもっとも恐れる事は、机上で仕事をすること」。作家・山本周五郎の信念である(『小説の効用・青べか日記』光文社)▼先日、配達員歴30年を超える婦人とお会いした。遠慮がちで、控えめな方だった。だが、配達のコースを一緒に回ると、近所の人たちが次々と笑顔で声をかけてくる。“無冠の友”の誇りを胸に、長年、地域に友好の輪を広げてきたことを歩きながら伺った▼机上では見えない。が、現場へ足を運ぶと見えてくるものが数多くある。創価学会は民衆と共に前進する団体である。“頭でっかち”は必要ない。大切なのは、地区・ブロックといった“広布の現場”であり、社会の現実と格闘する一人一人だ▼「ある意味で『現場こそ師匠』」と名誉会長。「そこに学ぼうとしない指導者には成長がない。必ず行き詰まる。広宣流布の最もホットな『現場』。そこで真剣に戦った人が、一番、偉大である」▼最前線を知ってこそ、勝利への知恵もわく。打つ手も的確になる。私の最も誇れることは、現場で友のために働くこと!――そう胸を張れる行動第一のリーダーでありたい。(芯)

2009年2月18日
2009年2月19日
2009年2月20日
2009年2月23日
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