創価学会お仏壇
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聖教新聞 今週のことば
3月2日
世界60カ国の友が 尊き求道の研修会。 ともどもに 一閻浮提の広布へ 大確信の対話を!

聖教新聞 わが友に贈る

3月2日
広布のために 「何をしたか」 これで三世永遠の 福徳も決まる。大切に今日を勝て!

3月1日
栄光の「3・16」へ 若師子よ立て! 青春の命を燃やし 後継の大道を まっしぐらに進め

2月28日
“今まで通り”は 惰性だ! 徹底した見直し 意識改革で 未来を開け!

2月27日
信念の人は どんな時も朗らか! 微笑みの力で 皆を安心させる 太陽の母に感謝!

2月26日
外交戦は 「声」で決まる! 誠実と確信の 心からの響きで 味方を創れ!

2月25日
もう一歩、 たとえ半歩でも 前進しよう! 大求道の人こそ 真の大勝利者!

2月24日
仏法は峻厳だ。 真面目に戦った人は 無量無辺の 功徳に包まれる。 絶対の確信で進め!

 名字の言 2009年3月2日
 ある会合で、中心者が「壮年部の皆さん、こんばんは!」と呼び掛けるも、参加者は沈黙。あれっ、元気がないのかな……。続いて「婦人部の皆さん!」と声を掛けても、返事はなし。えっ、そんなはずは……▼場内を見渡すと、それらしき方々は大勢いらっしゃるのだが、なぜ? しかし「青年部の皆さん!」との呼び掛けがあった途端、全員が一斉に「ハイ!」と挙手▼会合は拍手と笑いに包まれ、若々しい息吹にあふれて進められた。青年部も元気だが、壮年・婦人も負けじと、はつらつ。前進の勢いは、そうした賑やかなところから生まれる▼「ボーイズ・ビー・アンビシャス(青年よ大志を抱け)」の言葉で有名な、札幌農学校の創設に尽力したクラーク博士。これには続きがある。それは「ライク・ジス・オールドマン(この老人のように)」。博士に自ら先頭を行く気迫と情熱があったからこそ、1年に満たないわずかな滞在の間に、若者たちへ大きな影響を与えたのだろう▼「若さとは、決して年齢によって決まるものではない」「たくましく生きぬく情熱の炎によって決定されていく」とは池田名誉会長の贈言。「年は・わか(若)うなり」の仏法である。心も若く、日々、生命に新しい太陽を昇らせよう。(道)

2009年2月25日
2009年2月26日
2009年3月2日
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