創価学会お仏壇
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聖教新聞 今週のことば
4月6日
油断は大敵だ。 「百千万億倍・ 御用心あるべし」 一心不乱の祈りで 前へ前へ勝ち進め!

聖教新聞 わが友に贈る

 4月6日
苦難の時こそ 初心に立ち返れ! 無明の闇を破り フレッシュな生命で 新たな勝利の前進を

 4月5日
師の指針通り まっすぐ生きる! 決定した人生に 幸福・勝利の 桜花は爛漫と!

 4月4日
どんな条件 どんな状況でも 断じて勝つ! これが創価の魂だ 強気で進め!

 4月3日
スタートが肝心。 「必ず勝つ  結果を残す」 そう強く祈念し 颯爽と打って出よ!

 4月2日
三代の師弟に続け! 「報恩」こそ 人間の最極の道だ。 「不知恩」の輩は 厳然と呵責せよ!

 4月1日
後継の若師子よ 決然と立て! 燃え上がる 正義の生命で 師弟勝利の歴史を!

 3月31日
「何でも相談 してくださいね」と こちらから 進んで声をかける。 この先手が大切だ。

 名字の言 2009年4月6日
 新たな出会いが生まれる季節となった。職場や地域で「よろしくお願いします」と、あいさつが交わされる。「(相手は)どんな人だろう」。互いの関心は、この一点に向かう▼時がたつと、“あの人はこんな人”と印象を固定させるのが常だ。しかし、人は一つの色で決まるように単純ではない。人には多彩な側面がある。固定観念は禁物だ。同じことは、自分についても言える。長所、短所と思っている自画像を心に張り付けていないだろうか▼人は身体が一つなので人格も一つだと錯覚している。これが自分だと思っているのは、多様な人格のうちの一つとのイタリアの精神科医の指摘がある(平松園枝「自分らしく選ぶために」)▼大切なのは、いろんな自分に気づくことだという。明るい自分も短気な自分も、すべて自分の人格。そう考えれば否定的な自分の一面を見て落ち込むこともない。むしろ潜在する個性に気づき、前向きにさえなれる。間違っても、私はこういう人間と決めつけないことだ▼人も自分も、人間は奥深い存在だ。「我等が劣心に仏法界を具する」(御書241ページ)。だれもが最高の人格とも言える仏性の太陽を持つ。その太陽の輝きで、人は人間性あふれる素晴らしい自分として光る。(弓)

2009年3月30日
2009年3月31日
2009年4月1日
2009年4月2日
2009年4月4日
2009年4月6日
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