創価学会お仏壇
大唱堂

聖教新聞ご案内 今週のことば
5月4日
法華経の真髄は 折伏精神である。 悪を破折の勇気で 真実を堂々と叫べ! これが学会の強さだ。

聖教新聞ご案内 わが友に贈る

 5月4日
生命の力は 「声」に表れる! 正義の大音声を 天地に響かせ 仏縁を広げよう

 5月3日
創価の三代は 勝ちに勝ちたり 愛弟子よ 二陣・三陣と続け! 師弟の正義を永遠に!

 5月2日
不惜身命こそ 報恩の王道だ。 広宣流布の 全責任を担う 真正の弟子たれ!

 5月1日
大きな目標に 挑んでこそ 自分の殻が破れる! 栄冠の勇猛精進を 師の大闘争に続け

 4月30日
師のために 広布のために この決心こそ 法華経の兵法なり 君が勝利の先陣を!

 4月29日
汝自身の 新記録を目指せ! 「師弟」に徹すれば 師子王の如き 勝利の力が涌現する。

 4月28日
励ましや 感謝の言葉は スピードが大事だ。 誠実と電光石火で 全てを味方に!

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年5月4日
 嵐の昭和54年(1979年)前後、数々の学会歌が誕生。その歴史を綴ったシナノ企画のビデオ「歓喜の歌声 師子の舞」が感動的だ▼DVD版には資料映像がついており、名誉会長の「威風堂々の歌」の指揮に合わせ、皆で歌うこともできる。東京のある本部の壮年部は、毎回の会合を、このDVDで締め括る。病気、転職、妻の他界……それぞれが悩みと戦い、師の勇姿を胸に進む▼先月26日付の欧州青年部の座談会でも名誉会長の指揮が話題に。デンマークの友が関西を訪問した時のこと。昭和44年12月、言論問題の渦中、高熱を押して学会歌の指揮を執る名誉会長の写真を見た。友は感動を抑えきれず、会合で「威風堂々の歌」を披露。デンマーク語の歌声に、手拍子を送る関西の友の目にも涙が。感動は民族や言葉の壁を超えて広がった▼昭和31・32年の大阪で、若き名誉会長は、しばしば「黒田節」などを舞った。その際、語ったことがある。「私は戸田先生から、会員のためにできることを何か一つ、きわめておきなさいと言われました」。一切が会員のために。その一点に貫かれた舞だった▼舞には「はげます」との意味がある(白川静著『字通』)。師の心を心として、きょうも“励ましの舞”を朗らかに!(進)

2009年4月28日
2009年4月29日
2009年4月30日
2009年5月2日
2009年5月4日
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