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聖教新聞ご案内 今週のことば
6月14日
「無冠の友」の 尊き歩みに感謝! 我らも打って出よ! 人生は軽快に 歩いた人が勝つ!

聖教新聞ご案内 わが友に贈る

6月14日
張りのある声は心を揺さぶる。光り輝く境涯で対話の王道を!師の人間外交に続け

6月13日
スピードが勝負だ。 リーダーの行動は 迅速・的確たれ 勝利から逆算し 縦横無尽の名指揮を

6月12日
勝利のリズムは 朗々たる祈りから。 旭日の大生命で 「今日」を制する 常勝の王者たれ!

6月11日
動けば変わる! 語れば広がる! 日蓮仏法は 行動が魂だ 勝利の大旋風を

6月10日
妙法に生き抜く 創価の女性は 最高に尊貴なり。 誇りも高く 幸福対話の大輪を!

6月9日
師弟一体の祈りで 打ち破れない 壁などない! 十方の仏菩薩を 大きく揺り動かせ

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年6月14日
ドアのすき間から煙が忍び込んでくるのを目撃した時、どうするか――。米国の心理学者の研究によると、部屋に一人でいる場合は75%が通報するが、大勢でいる時は38%しか通報しない。人は集団でいると責任感が薄れるものだ(『急に売れ始めるにはワケがある』ソフトバンク文庫)▼先日、民家の火災を未然に防いだとして、関西の壮年部員に消防署から感謝状が贈られた。2軒隣の留守宅から、焦げくさいにおいが漏れていた。異変を知った壮年部員は、現場へ急行。向かいの壮年と協力し、ついたままだったガスコンロの火を消し、窓を開けて煙を逃がした▼傍観者にならず、即座に動いたことで、被害を最小限に食い止めることができた。誰かがやるだろう、と躊躇したら、大変な事態になっていたかもしれない▼広布の活動においても、「私がやる」という強い責任感が重要だ。池田名誉会長は述べている。「傍観者の群れや、人を頼み、互いにもたれ合うような烏合の衆では勝利はない。“一切の責任を私がもつ!”と心を定めた、一人立つ師子と師子との結合が大願を成就するのだ」▼「誰かがやるだろう」ではない。誰がやらなくても、自分がやる――「一人立つ」決意で戦う人こそ、本物の勇者である。(糀)

2009年6月10日
2009年6月11日
2009年6月13日
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