創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
6月22日
御聖訓「いよいよ はりあげて せむべし」 勝負は勢いだ。 声高らかに語れ! 攻撃精神で勝ちぬけ!

聖教新聞ご案内 わが友に贈る

6月22日
広宣流布は 総力戦だ! 一丸となって 師弟勝利の 7月へ驀進!

6月21日
善縁の拡大は 幸福の拡大だ 明るく温かな声で 心の扉を開き 信頼を広げゆけ

6月20日
「軍には  大将軍を魂とす」 勝負を決するのは リーダーの突破力 君よ雄渾の指揮を!

6月19日
わが胸中に 「師弟」の魂を 燃やして進め。 広布の共戦劇を 師と一体で勝ちゆけ!

6月18日
多忙な時ほど 油断は禁物だ。 火災や事故を 絶対起こすな。 賢者の勝ち戦を!

6月17日
一人の勝利は 歓喜の万波を生む。 わが学会は 皆が先駆者だ。 未来を切り開け!

6月16日
人間の真価は 闘争の中で光る! 「賢聖は罵詈して 試みるなるべし」 同志よ誉れの勇戦を

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年6月22日
 貧しいスコットランド移民から出発し、自らの汗と努力で鉄鋼王となったカーネギー。彼が「大きな教訓を得た一つの物語」がある▼一人の老人がいた。不幸に見える一生を送っていた。同情する人々に、老人は明るく答えた。“本当に苦難の道でした。しかし不思議なことが一つあるんです。「10」の苦難のうち「9」までは、予想したほど、ひどくなかったんですよ!”▼カーネギーは、この話に強く共鳴し、「人間の苦悩の大部分は想像のなかにあるだけで、笑ってふきとばしてしまえるものが多い」と書いている(坂西志保訳『カーネギー自伝』中公文庫)▼現実に起きるかどうか分からないのに、悪い場面ばかりを想像して心配していては、何もできない。人生に失意の体験はつきものであり、その体験を次に生かすことが成功への鍵である。だから、まず行動しよう! 「いつかやろう」と先へ延ばす限り、「いつか」は永遠に訪れない▼広宣流布の活動も同じ。動きに動き、語りに語る――行動こそ仏法者の魂だ。大聖人御自身、「この法門を語ってきたので、他の人とは違って、多くの人に会ってきた」(御書1418ページ、通解)と仰せである▼広布と人生の最高峰へ、「行動王」と輝く一人一人でありたい。(川)

2009年6月17日
2009年6月19日
2009年6月20日
2009年6月22日
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