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聖教新聞ご案内 今週のことば
7月13日
我らは勝った! 尊き全同志の力闘に 仏天も大喝采! 功徳は無量なり。 いざ常勝の大前進を!

聖教新聞 わが友に贈る

7月13日
偉大な同志に感謝! 万年の勝利へ 道は開かれた。 広宣流布の 新舞台へ勇み立て

7月12日
きょう一日 なすべき事を 明確に。 満々たる生命力で 断固 勝ち飾れ!

7月11日
勝負は最後の 攻めで決まる! 一分、一秒も 無駄にするな! 追撃の手を緩めるな!

7月10日
栄光の頂上は 眼前にあり! 不屈の炎を燃やし 自身の新記録を 断固と打ち立てよ!

7月9日
「もう一歩」の 執念の闘争を! わが生命の 底力は無限だ。 一気に攻め勝て

7月8日
「創価」とは 青年の異名なり。 我が胸中に 若き魂を燃やし 完勝の旗を振れ!

7月7日
「仏法と申すは  勝負をさきとし」 勝てば喜びがわく 福運がつく! 痛快なる逆転劇を

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年7月13日
 「あの人のようになりたい」と思える大人が周囲にいない。中高生の5割がそう考えている。国立青少年教育振興機構の調査で分かった。大人との関わりが少ないから? 誇りを抱いて生きる大人が少ないから?▼内閣府の調査では、最近の世の中の出来事についての考え方に最も強い影響を与えたのは、小中高生すべてで、テレビだった。親や学校の教師と比べて2倍の影響力。人との交流より勝っているところが心配だ▼そうした調査結果に一石を投じるエピソードが脳裏に浮かんだ。離島に住む高等部員から聞いた、創価大学を目指すきっかけである。島に戻ってきた創大生が家庭訪問してくれた。先輩の輝く姿にあこがれた。「創大に行って、お姉さんみたいに成長したい」と▼講談師で人間国宝の一龍斎貞水氏は、こう語る。「一生懸命に生きている大人が、真剣に話をして、子どもたちに何かを伝えようとする。それを子どもたちは理解する」(『心を揺さぶる語り方』)。懸命に生きる人ほど輝いている。そんな先輩が後輩に語る一言の影響は、計り知れない▼間もなく未来部躍進月間。“未来の宝”に触れ合う機会を生かしたい。21世紀使命会や未来部育成部長ら、先輩の使命は限りなく大きい。(陸)

2009年7月8日
2009年7月9日
2009年7月11日
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