創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
8月3日
戦う生命が 妙法蓮華の当体だ。 何も恐れるな! 仏の智慧と力を出せ 朗らかに勝利 勝利を!

聖教新聞 わが友に贈る

8月3日
 打ち合わせは 短く価値的に。 皆が喜び進める 勝利のリズムで 名指揮を頼む!

8月2日
心を揺さぶる 大挑戦のドラマ! 我らの対話に 日本中が驚き 時代は動き始めた!

8月1日
「師弟の勝利」に 心を定めて驀進。 油断と慢心を排し 祈り動けば 壁は必ず破れる!

7月31日
「真剣の人」を 諸天は厳護する! 人類史に輝く 広布の大英雄よ 痛快に勝って凱旋を

7月30日
「強盛の大信力」 これこそ我らの 必勝の極意だ! 壮年・青年よ 猛然と師子吼せよ

7月29日
励ましは 勇気百倍にする! 真剣に戦う友を 「仏を敬うが如く」 最大に讃えよ。

7月28日
持続は力なり! 次の手を 弛まず打て 「今日も勝った」と 勝者の証しを!

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年8月3日
東北楽天ゴールデンイーグルスの野村克也監督がプロ野球の門をくぐって3年目のこと。人の何倍も練習したが、打率3割を超えられない。その頃、野球に関する、ある論文に出あう▼ぐっと引かれた部分があった。相手投手の動きを見よと。直球か、変化球か。球種ごとに投手には癖がある。それを見抜けば――「努力」プラス飽くなき「研究心」。そこから壁は破れた(『野村主義』小学館)▼私たちの友好対話にも必ず相手がいる。自分が言いたいことだけでなく、相手が聴きたいことに、思いを巡らせられるかどうか▼池田名誉会長の対話に印象的なシーンがある。1990年7月。相手はソ連の最高指導者ゴルバチョフ氏。その数日前、氏は、領土問題だけに固執する日本の政治家に不満を露わにし、初来日の見直しまで口にした。暗雲が漂った▼名誉会長は席上、氏が命を懸けた改革(ペレストロイカ)の真髄に迫り、日ソ友好を語り、日本の春秋の美に触れた。有意義な語らいに共感した氏は「明春の訪日」を明言。ニュースは即座に世界を駆け回った▼「対話とは、人間が人間であることの誇るべき証しである」とは名誉会長の信念。今、師に続く勇気と智慧の対話が全国に広がる。ここから壁は破れる。(進)

2009年7月29日
2009年7月30日
2009年8月1日
2009年8月3日
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