創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
8月31日
悔いなく戦い切った 偉大な同志、万歳! 皆様の福運は永遠なり。 さあ創立80周年へ 威風も堂々と大前進だ!

聖教新聞 わが友に贈る

8月31日
全国の 広布の大英雄に 心から感謝合掌! 広げた仏縁は 三世に不滅の宝だ!

8月30日
友の心に 薫風を広げる 誠実の振る舞い! わが随喜の道を 快活に勝ち進め

8月29日
広布の戦は 熱気に満ちた 「声」で決まる。 絶対勝利へ 執念の大進撃を!

8月28日
思い立ったら 即行動だ! 勝機をつかむのは 断固と駆けゆく 恐れなき闘士だ

8月27日
「此の事にあはん 為なりけり」 今こそ正念場! わが力を出し切り 栄冠を勝ち取れ

8月26日
強盛な祈りが 不可能を打ち破る! 「湿れる木より  火を出し」 大信力で競り勝て!

8月25日
一歩も退かぬ 怒濤の猛攻こそ 創価の真骨頂だ。 「いよいよ」の心で 果敢に打って出よ!

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年8月31日
 タンゴダンス世界選手権が23日から31日まで、アルゼンチンのブエノスアイレスで開催されている。日本でも先月、アジア予選が行われるなど今、世界的ブームだ▼この世界選手権の優勝者に贈られる賞が「民音賞」。遠く離れた南米の地で、なぜ民音? 実は民音は1970年から毎年、本場のタンゴを日本に紹介してきた。冠は40回を数えるシリーズ公演への感謝の証しなのだ▼回を重ねているのには理由がある。来日した巨匠が民音創立者の池田名誉会長の哲学に深く感銘する。帰国後、その感動を、別の巨匠に語ると、来日の希望が寄せられる▼1989年に公演したオスバルド・レケーナ氏は“トインビー対談”を読み、そこにあふれる人類愛に胸を熱くした。その思いを、タンゴ界の友に語った。芸術を民衆の手に取り戻す!――創立者の心に触れた共感の輪が、こうした数々の芸術家によって、地球の反対側で広がっているのだ▼熱い思いも、黙っていては伝わらない。語って初めて相手の心を揺さぶる。タンゴの巨匠プラサ氏が語っていた。「タンゴとは、歌い、踊り、演奏すること。それ以上に、感情を表現すること」。明年の学会創立80周年へ、「いよいよ!」の決意で創価の人間主義を語り抜こう。(葉)

2009年8月26日
2009年8月27日
2009年8月29日

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