創価学会お仏壇
大唱堂

聖教新聞ご案内 今週のことば
9月7日
勇んで友の中へ! 明るい会話の波を! 「声」が仏の力だ。 励ましの声を響かせ 鉄の団結で進め!

聖教新聞 わが友に贈る

9月7日
わが地域に 新たな人材を 見つけ、育てよう。 永遠に栄えゆく 創価の大城を!

9月6日
向学の秋だ! 御書を拝し 良書に親しみ 自己を深めよう。 心豊かに新出発!

9月5日
勤行・唱題から 一日を出発! 満々たる生命力で 新しき前進の リズムを創ろう。

9月4日
肌寒いと感じたら 一枚羽織るなど 賢く体調管理を 唱題を根本に 健康を勝ち取れ

9月3日
創価の道は 毎日が価値創造 生き生きと 若々しく 使命を果たしゆけ

9月2日
会場提供者 未入会家族など 支えてくださる方に 「仏を敬うが如く」 感謝の言葉を

9月1日
新学期がスタート! 後継の君たちよ 勉学第一 健康第一で 大樹に成長を!

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年9月7日
 世界遺産の地形・地質版といわれる「世界ジオパーク」に、北海道の洞爺湖有珠山、新潟県の糸魚川、長崎県の島原半島の3地域が日本から初めて認定された▼世界遺産は、貴重な自然や文化遺産を人類共通の遺産として保護することを目的とする。ジオパークは保全に加えて、それを教育や研究に生かし、さらには自然と人間の関わりを理解する場所として地域振興に活用する。したがって、その地域の価値や成り立ちなどを説明できる人材が求められる▼日本ジオパーク委員会委員の小泉武栄氏(地理学者)が、本紙の文化欄で指摘していた。日本は「大地の遺産」の宝庫にもかかわらず、自然史に関する学校教育が不足している。そのため「地元ですら、自分たちのもっている自然の素晴らしさに気づいていない」と▼そもそも、人は、生まれ育った土地(郷土)とは切っても切り離せない。今から100年前、地理学者でもあった牧口初代会長は、子どもたちの日常生活から遊離した初等教育に対して、「郷土科」の設置を提唱した。「郷土の観察を通して世界を学ぶ」重要性を訴えたのである▼わが郷土の繁栄に尽くす創価の友は、社会の“希望の存在”として、きょうも世界192カ国・地域で前進している。(川)

2009年9月1日
2009年9月2日
2009年9月3日
2009年9月5日
2009年9月7日

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