創価学会お仏壇
大唱堂

聖教新聞ご案内 今週のことば
10月19日
新時代のリーダーよ 勇んで第一線へ! 声も惜しまず語れ! 「真剣」と「誠実」で 大前進の息吹を!

聖教新聞 わが友に贈る

10月19日
団結が大事だ。 「広布のために」 祈れば智慧が湧く。 皆が主役の 輝く組織を創れ!

10月18日
人生に勝つ! そのための信心だ 目標は高く 祈りは強盛に 勇気凛々と進め!

10月17日
「心ざしあらん諸人は 一処にあつまりて」 語り励まし合う 創価家族 万歳! 幸福道を共々に

10月16日
近隣の友を大切に! 元気に明るく 語らいを広げよう 小さな積み重ねが 大信頼の波を生む。

10月15日
誓願の人生に 行き詰まりはない。 何ものも恐れず 師弟の大道を 張り切って進め!

10月14日
「時間革命」を! 祈りを込めた 賢明な行動は 短時間でも 10倍の価値を生む。

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年10月19日
 各地で大座談会運動が活発だ。「疑問に思っていることや、何か聞きたいことはありませんか」。座談会で中心者が呼びかけると参加者から次々と声が上がった▼ある青年は「仕事が忙しくて、学会の活動に思うように参加できません」と。それに対し、中心者は青年時代の体験を紹介。仕事と活動の両立で悩んで唱題する。少しでも広宣流布の役に立ちたいと努力する心ほど尊いものはない。悩みが深いほど大成長することは間違いない、と。確信の言葉に、青年は笑顔で大きくうなずいた▼老若男女が集う座談会はオアシスに例えられる。灼熱の太陽の下を歩いてきた旅人が、わき水で渇きを癒やし緑陰で暑さをしのぐ。心身をリフレッシュし、次のオアシスを目指す。毎月の座談会は、新しい明日に向かって生きる、勇気と希望を蓄える心のオアシスである▼日蓮大聖人は「心ざしあらん諸人は一処にあつまりて御聴聞あるべし」(御書951ページ)と示されている。大聖人の時代から門下の屋敷などを会場に、大聖人のお手紙を読み合い励まし合う集いが行われていた。今日の座談会の原型ともいえよう▼地域の友が集い、信心の喜びや仏法の素晴らしさを語る。ここに、強固な民衆の連帯を築く創価家族の縮図がある。(濤)

2009年10月14日
2009年10月15日
2009年10月17日
2009年10月19日

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