創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
11月2日
リーダーが先頭に! これが合言葉だ。 祈り 走り 語り 皆の力を引き出せ! 創立の月を勇気凛々と

聖教新聞 わが友に贈る

11月2日
人と出会い 友情の大連帯を! 歓喜の声で すべてを味方に!

11月1日
さあ 創立の月 生まれ変わった 決意で出発だ! わが忘れ得ぬ 勝利の劇を綴れ

10月31日
広布に生きる 人生は幸福 感謝の祈りが わが生命を輝かす 「心こそ大切」だ

10月30日
広宣流布の 一切の労苦は 万倍の功徳に! 勇気凛々と 張り切って進め!

10月29日
友の幸福を 宿命転換を 祈れることが わが身の福運だ。 深き感謝の人生を

10月28日
大きく動こう! 大いに語ろう! 妙法流布の行動で わが境涯は ますます広がる!

10月27日
「陰徳」あれば 「陽報」は燦然! 広布の労苦は 三世永遠にわたる 幸福の本因だ。

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年11月2日
 東京のある理髪店。一人で店を切り盛りする40代後半の気さくな店長。軽快にハサミを動かしながら、若い学生の客を励ます。「大変だね。でも『冬は必ず春となる』という言葉があるよ。頑張りなよ」▼店長は学会員ではない。しかし、本紙の長期購読者。池田名誉会長のスピーチをはじめ、「きょうの発心」「名字の言」は、必ず読んで対話の糧としているとのこと。感謝に堪えない▼なぜ購読を始めたのか。その答えが胸に刺さった。「知人から『いい新聞だから読んでみませんか』と言われ、自分の信じることを堂々と語れる勇気って、すごいなと思ったのです。その勇気に応えたかったから」と。たとえ、すぐに形に表れなくとも、私たちの勇気は、必ず伝わっていく。その勇気を皆が持っている▼名誉会長は「『自分には勇気がない』と思っている人もいるかもしれない。しかし、そうではない。どんな人の中にも『仏界』――『仏の生命』がある。それは燃えたぎる太陽のような『勇気のかたまり』です」。その勇気を必死の唱題によって「取り出す」のだと(希望対話)▼「勇敢であることは、精神性の第一の条件」(浦田広朗訳)とはインドのガンジーの至言。勇気の力で崇高な精神の闘争を広げよう!(進)

2009年10月28日
2009年10月29日
2009年10月31日

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