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聖教新聞ご案内 今週のことば
12月13日
我らの座談会は 生命のオアシス。 皆の健闘を讃えよ。 青年が真っ先に! いざ 人材の拡大を!

聖教新聞 わが友に贈る

12月13日
いきいきと 人生を生きよ! これが大文豪の教え。 「歓喜の中の大歓喜」 これが我らの人生だ

12月12日
掉尾を飾る座談会 会場提供者の皆様に 感謝の大拍手を! 家族、近隣への配慮も。 いざ明年へ出発だ!

12月11日
使命深き支部長 支部婦人部長の皆様 励ましの太陽と輝け! 「其の国の仏法は貴辺に まかせたてまつり候ぞ」

12月10日
「うれしきかな」 「悦ばしいかな」 広布に戦う人生は愉快! 今日も元気に 歌声高く前進だ!

12月9日
「私が勝ちます!」 「私が祈り切ります!」 このリーダーの 師子吼と確信が 勝利の流れを創るのだ

12月8日
「父母に孝あるべし」 青年よ親孝行で光れ 父母に笑顔を! 感謝の言葉を! 仏法は最高の報恩の道

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年12月13日

 池田名誉会長と批評家の小林秀雄氏が、一緒に寄せ書きした一枚のはがきがある。昭和46年(1971年)4月8日の消印。桜好きの小林氏の要望で、名誉会長が観桜の席を設けた時のことだ▼懇談のなか、同席した作家の里見■<弓に享>氏の親戚が学会員であり、今、その父親が病床に伏せっていることがわかった。住所も、すぐわかるという。「では、お見舞いの寄せ書きを」――一瞬の知恵と工夫だった。はがきの空欄に名誉会長をはじめ小林氏、里見氏、批評家の中村光夫氏ら、計6人が次々と書き込んだ▼名誉会長は「慧光照無量 寿命無数劫 祈る 大作」と。宛先の家族は思いがけない便りにびっくり。各人各様の筆跡がにぎやかなこのはがきは、今も大切に保存されている▼「ちょっとした、細かいところが大事である」と名誉会長は度々語る。「たとえば、会合での『指導』の内容であれ、人に語りかける『声』であれ、何であれ、ちょっとした心づかいによって、よりよいものに変わる」「『心』こそ、不思議なるものだ」▼各地で誕生した新任リーダーが友の激励に走っている。学会活動は人のために「心を砕く」修行だ。この尊い伝統に徹してこそ、友の心に発心の炎が灯される。自己の生命も輝きを増す。(寅)

2009年12月9日
2009年12月10日

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