創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
12月28日
尊き真心の奮闘を 十方の諸仏も讃嘆。 さあ創立八十周年だ。 元初の旭日の勢いで 勝利 勝利 勝利あれ!

聖教新聞 わが友に贈る

12月28日
婦人部の皆様の 勇気と団結で 広宣流布は大前進! 輝ける明年へ 強き祈りから出発!

12月27日
配達員の皆様 1年間ありがとう! 尊き歩みを陰で支える ご家族の皆様にも 心から感謝!

12月26日
「友にあふて礼あれ」 古き友人を大切に! 新しき出会いを結べ! 宝の友情を広げゆく 有意義な年末年始を。

12月25日
「願くは我が弟子等・ 大願ををこせ」 目指すは最高峰だ! 大きな目標が 大きな人生をつくる。

12月24日
慌ただしい年末 戸締まり・火の元は 声を出して確認! ひったくりにも注意を。 油断大敵を心せよ!

12月23日
誰が見ていなくとも 地道に友と語り 友を励まし 友に慕われる 心の王者の人生たれ!

12月22日
「ほむれば 弥功徳まさる」 広宣の勇者、万歳! 本年の大健闘を 全員で讃え合おう!

聖教新聞ご案内 名字の言 2009年12月28日
明年のNHK大河ドラマは「龍馬伝」。何度目かの“龍馬ブーム”が起きそうだ。「仕事や家庭の悩みを最も相談したい歴史上の人物は幕末の志士、坂本龍馬」――先日、早くもこんなアンケート結果が発表された▼高知県立坂本龍馬記念館・初代館長の、故・小椋克己さんは、かつて本紙の「トーク21」に登場。龍馬は話し上手で聞き上手だったと指摘された。さらに“筆まめ”。残存している手紙だけでも、約130通ある▼28歳の時、土佐藩を脱藩し、勝海舟の門下に。以来5年間の、船での移動距離が約2万1000キロ。この間、「薩長同盟の実現」「船中八策による大政奉還」などの大仕事をやってのけた▼龍馬は、当時はまだ開拓されていなかった北海道にも関心を持っていたようだ。池田名誉会長は、北海道の地方紙への寄稿に、こう綴っている。「あの幕末の志士・坂本龍馬が最も憧れていたのも北海道であった。このスケールの大きな新天地で『すべての物が時を得て喜びあえる』世界を建設したいと願ったのである」▼私たちの平和への活動手段もまた、「口、足、筆」である。明年、一人一人が“平成の龍馬”“妙法の龍馬”となり、“すべての人が時を得て喜びあえる”年にしたいものだ。(弥)

2009年12月28日
2009年12月26日
2009年12月24日
2009年12月23日

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