創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
2月7日
「声 仏事を為す」 朗々たる唱題だ。 勇気の師子吼だ。 胸を打つ対話だ。 声の響きで勝て!

聖教新聞 わが友に贈る

2月7日
大理想に生きる 人生は幸福だ! わが青年部よ 新しき広布の山を 堂々と登りゆけ!

2月6日
雪道・凍結路に 万全の注意を払い 一歩一歩 進もう! 今日も友のもとへ 笑顔の春風を!

2月5日
多忙な時こそ 祈りから出発し 空転をなくせ! 睡眠をとるのも大事。 日々、賢明な指揮を!

2月4日
師弟不二の北陸よ! わが久遠の誓願を 果たすのは「今」だ! 正義の声も高らかに いざ完勝の大行進を!

2月3日
声の力は偉大だ! 中心者は元気一杯に 張りのある声で語れ! 友の胸に勇気と自信と 確信の炎を点せ!

2月2日
「一人を大切に!」 時代が求める 発展の急所がここに! 励ましの波を 一波から万波へ!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年2月7日
 支部の御書学習会に参加し、講義を担当した壮年の姿勢に学ぶことが多かった。何年も前の「大白蓮華」や聖教新聞を含め、事前の研さんを徹底して行い、年季の入った御書は書き込みでびっしり▼といっても、研さんの成果をひけらかすことはない。真剣で誠実な講義に、参加者全員、すがすがしい顔で帰途についた▼若いころ道を踏み外したこともあるという。男子部の時、会合の役員をしていた。突然、池田会長(当時)から激励を受けた。「師匠は、こんな陰の陰まで配慮されるのか」。以来、生き方に「芯が通った」▼建築関係の仕事。バブルの頂点のころ、世法に流され、活動から遠ざかったこともある。しかし、バブル後の“地獄”を見たとき、学会同志が励まし続けてくれた。「こんな自分を学会だけが守ってくれた」。以来、報恩の人生、一直線。「自分には、先生の築かれた学会しかない」と、今も毎日、自転車で訪問激励に▼今回の御書学習会の教材に「只南無妙法蓮華経」と。その壮年だけではない。日本全国に、いな全世界に、「信心しかない」「学会しかない」という純真の同志が、どれほどたくさんいることか。潔い信心によって磨かれた人生。それを目の当たりに出来る日々に、感謝。(哉)

2010年2月3日
2010年2月4日

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