創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
2月22日
壮年リーダーは 「丈夫の心」で立つ。 強く勇敢であれ! 深く聡明であれ! 一日一日、前進だ。

聖教新聞 わが友に贈る

2月22日
「おはよう ございます!」 清々しい挨拶で 一日を出発しよう! 君よ朝に勝て!

2月21日
仲良き組織には 歓喜と福徳が光る。 皆が尊き仏子! 誉め讃え合い 賢者の大行進を!

2月20日
「今一重強盛に」 大確信の祈りを! 大誠実の対話を! わが誉れの天地に 創価の旗高々と!

2月19日
我らの前進には 「信心」がある! 「師弟」がある! 「同志」がいる! 破れない壁はない。

2月18日
「断じて勝つ!」と 決めた者が勝つ。 最後の最後まで 戦い続けた者が勝つ。 不屈の挑戦王たれ!

2月17日
大関東よ奮い立て! 全員が師子となり わが正義を叫び抜け! 敢闘精神ある限り 我らは断じて勝つ!

2月16日
新入会の友の誕生に 各地で喜び広がる。 我らは創価家族! 真心の激励と祈りで ともに勝利の人生を!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年2月22日
「最近、歳のせいか記憶力がめっきり落ちてしまって……」。よく耳にする言葉だが、実は「年齢のせい」ばかりではないらしい▼脳科学者の池谷裕二氏によれば、好奇心や探求心がわいた時に発生する「シータ波」という脳波を増やせば、“若者と同じだけの記憶力を発揮できる”と▼シータ波を妨げるのは「『そんなこと、やらなくてもわかるよ』とか、『どうせ、この前と一緒でしょ、面倒だなあ』などという気持ち」だという(『脳はなにかと言い訳する』祥伝社)。脳にとって、「マンネリ化」こそが最大の敵なのだ▼仕事、生活、人間関係……ともすれば同じことの繰り返しに見える毎日。だが日蓮大聖人は、「餓鬼は恒河を火と見る・人は水と見・天人は甘露と見る」(御書1050ページ)と仰せだ。物の見方に、その人の境涯が表れる。毎日が「同じまま」に見える時、それは、自分の方が「同じまま」でいるからかもしれない▼スイスの哲学者ヒルティは、若さの秘訣を問われ、「つねに新しいことを学ぶこと」と答えた。どんな小さなことでもいい。「どうせ○○なのだから」「面倒くさい」といった言葉を捨て、新たな挑戦の一歩を踏み出そう。その積み重ねが「生涯青春」の人生を築いていく。(之)

2010年2月17日
2010年2月18日
2010年2月20日
2010年2月22日

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