創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば
3月1日
仏の異名は 「世雄」(社会の英雄)。 現実に勝つのが仏法だ。 苦境を開くのが信心だ。 「負けじ魂」で挑め!

聖教新聞 わが友に贈る

3月1日
「異体同心なれば 万事を成し」 信心で団結せよ! 題目の音声も朗々と 春3月を勝ちまくれ!

2月28日
心通う語らいは 生命の喜びの花! 我らの勇気の対話で 日本中 世界中に 平和と友情の花園を!

2月27日
負けない人が 勝利者! 負けないことが 幸福だ! 君よ強くあれ!

2月26日
音楽隊・鼓笛隊 合唱団の皆さん いつも ありがとう! 歓喜の妙音と共に 前進! 前進! 前進!

2月25日
烈風に負けぬ勇気! これぞ信越魂だ。 大闘争心で築け! 師弟の天地に 新しき人材王国を!

2月24日
どんどん人と会い 人と語り 心を結べ! われらの対話は 社会に信頼と友情を 広げゆく戦いだ!

2月23日
「鉄は炎打てば 剣となる」 青年よ艱難に挑め! 苦に徹すれば 生命は宝剣と光る!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年3月1日
3・5「壮年部結成記念日」へ、リーダーが先頭を切って戦う壮年部。その活躍が光る。昨年、始まった大座談会運動に焦点を合わせ、参加者増を目指し、こつこつと訪問激励に歩いている▼ある地区部長は、昨年12月の座談会に一人の壮年が初めて参加してくれたと感激を込めて語る。聞けば、それまで2年間、家庭訪問を続け、対話の努力を重ねたという▼「まず自らが友人を座談会に誘おう」。こう奮起した地区部長もいる。11月から毎月、職場の同僚や友人を座談の場へ。率先垂範の行動が地区内に波動を広げている▼このリーダーの決意には動機があった。共に戦ってきたブロック長が闘病中。座談会は一度も欠かしたことがない。それが誇りなんだと、いつも話していた人だった。だが、今は出席できず「本当に悔しい」と。この言葉を聞いて、心に期した。“ブロック長の分まで頑張ろう!”▼壮年部は、今こそ本気になって戦おうとの気概に満ちている。一人の弟子として、誉れある創立80周年を必ず勝利すると誓っている。「まず自分自身が、生まれ変わった命で、新たな行動を起こし、勝利の道を開くのだ」。師の指導を日々、胸奥に響かせ、勇気をわき起こし拡大に挑戦する。広布の黄金柱の奮闘が続く。(弓)

2010年2月24日
2010年2月25日
2010年2月27日

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