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聖教新聞ご案内 今週のことば

3月8日
日本列島に轟く 堂々の壮年大会。 地域の大将軍よ 勇士のスクラムを! 勝利へ師子吼せよ!

聖教新聞 わが友に贈る

3月8日
青年が一人立てば 組織は喜びに満ち 勢いを増していく。 若き力を伸ばそう! 皆で祈り励ましを!

3月7日
志は高く持て! わが使命の舞台で 最高峰に挑め! 夢を叶えるための 我らの信仰だ!

3月6日
火災に厳重注意! たこ足配線はしない。 外出時は指さし点検。 炊事中の電話応対は まず火を消してから!

3月5日
「湿れる木より 火を出し」 必死の一念は 困難の岩盤も砕く! 断じて今を勝て!

3月4日
堅塁・大中部こそ 広布の命運を決する 誉れの決戦場だ! 師弟の魂を燃やせ! 完勝の太陽と輝け!

3月3日
聡明なる女性の 勇気と行動こそ 世界を変える力! 母と子の笑顔輝く 新時代を築こう!

3月2日
リーダー自らが 祈り動いた分だけ 組織の前進は加速! 君よ 真剣の人たれ! 徹して求道の人たれ!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年3月8日

 長崎で開かれた「核兵器廃絶への挑戦と人間精神の変革」展が、2万人の来場者を集め、閉幕した▼長崎は広島に次ぐ被爆地。だから、長崎の重要度も2番目と思うなら、それは誤りだ。池田名誉会長は2月24日付の長崎新聞で「長崎の使命」を、こう論じた。――原爆が1度ならず2度も投下された。この「2度」という事実自体が“戦争終結のため、原爆はやむを得なかった”とする主張を打ち砕いている。長崎にこそ、核兵器は「必要悪」でなく「絶対悪」だと叫ぶ権利と使命がある――と▼戸田第2代会長は、核兵器を「怪物」と呼び、使用しようとする者を痛烈な表現で糾弾した。「悪だが必要な場合もある」とする一見、思慮深げな妥協的態度こそ、一凶と見抜いたからだ。「生命」の次元から切り込まなければ、核との戦いには勝てないと知っていたからだ▼詩聖タゴールは言う。「誤りというものは、しばしば、あれこれと永い時間を費やして、しかもいよいよ紛糾の度をましてゆくのですが、正しい答えはいつでもすぐ出てくる」(高良とみ訳)▼今、青年部の核廃絶署名が各地で進む。5月に迫る核拡散防止条約の再検討会議へ、「核は絶対悪」という真っすぐな正義の声を、いよいよ広げる時である。(飛)

2010年3月3日
2010年3月4日
2010年3月6日
2010年3月8日

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