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聖教新聞ご案内 今週のことば

4月5日
我らの五月三日へ 「師子王の心」で さあ一歩前進だ! 勇んで友に会い 対話の花を満開に!

聖教新聞 わが友に贈る

4月5日
仏法は「現当二世」。 毎日が出発だ! 一日一日が挑戦だ! 常に前へ 前へ 勝負は これからだ!

4月4日
春だ!桜だ! 出会いの時だ! さあ飛び出そう。 平和な社会を築く 語らいの花爛漫と!

4月3日
快活! 勇気! 挑戦! 努力! これぞ青年の特権だ。 新出発の君よ 使命の金星と輝け!

4月2日
地球上から 悲惨の二字をなくせ! この恩師の叫びを 実現するのが 立正安国の戦いだ!

4月1日
躍動の春4月! 新時代を創る 大舞台の開幕だ! 妙法の声高らかに 「太陽の心」で前進!

3月31日
師子の中国よ 最前線を走れ! 誓願の祈りと 強き団結で勝て! わが正義を叫び抜け!

3月30日
御書を拝せば 勝利の智慧が湧く。 勇気の心が広がる。 生きる喜びが光る。 行学二道の勇者に!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年4月5日

 手に汗握る熱戦だった。選抜高校野球の決勝戦。興南(沖縄)と日大三(東京)は5対5のまま延長戦へ。12回表、興南は5点を加えて勝利を決定づけ、初の栄冠に輝いた▼本紙「トーク21」に登場した、興南野球部の我喜屋優監督が語っている。合言葉は「魂・知・和」。何事にも魂を込める。知識を広める。仲間との和を築く――この実践を、野球だけでなく普段の生活でも徹底した、と▼「ゴミを拾える生徒はバントもうまい」という。ゴミ拾いは奉仕の精神であり、自らを犠牲にして走者を進めるバントに通じるから。生活と野球は一体であり、「いろいろなことに気が付く子は、試合という緊張感の中でも、自ら何をすべきかについて、きちんと判断できる」▼根本は人づくりであり、その薫陶が、いざという時に花開いた。監督の試合後の言葉が印象的だった。「甲子園という大きな舞台で、一人一人が生まれ変わったような感じがした」。一戦一戦、勝ち続けるなかで、個人もチームとしても飛躍的に成長した▼「目の前の苦労を避けず、まっすぐに『大闘争の道』を行くこと」が「人間としての真の『栄光の道』」と池田名誉会長。人間革命は、人生の勝利を目指して戦いに挑み、困難を乗り越え続けるなかにある。(碧)

2010年4月5日
2010年4月1日
2010年3月31日

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