創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば

4月26日
創価の母の日、万歳! 母の何よりの喜びは 壮年部の前進と 青年部の活躍だ。 感謝の心で行動を!

聖教新聞 わが友に贈る

4月26日
強く祈り 大きく動き はつらつと語ろう! 広布に歩む人を 諸天は必ず護る!

4月25日
新しい人材が 躍り出る時だ! 正義と勇気の旗高く 友よ集い来れ! 青年の大連帯、万歳!

4月24日
「悪は多けれども 一善に かつ事なし」 君よ 正義の大道を まっすぐに進め! 破邪の師子吼で勝て!

4月23日
同志の健闘を 心から誉め讃え 大拍手を贈ろう! 「励まし」の力で 共に前進 共に勝利!

4月22日
仏法は変毒為薬! 悩んだ分だけ 成長できるのだ。 「難こそ誉れ」と 生命勝利の劇を!

4月21日
誉れの大東京よ! 師子奮迅の勇気で 断じて勝ちまくれ! 「創価完勝」こそ 本陣の使命なり!

4月20日
本紙を守り支える 皆様方に最敬礼! 師弟の言論城から 平和の大師子吼を! 勇気と希望の大光を!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年4月26日

 ミケランジェロが壁画「最後の審判」を完成させたのは66歳。89歳で他界するまで建築にも挑み続けた▼哲学者ラッセルは90歳を過ぎて国際法廷を設置し、戦争犯罪を告発。反戦書も刊行する。ピカソは90歳でなお新たな技法を開発した。ガリレオは77歳の晩年まで失明後も思索を重ねた▼彼らに共通するのは、老年期に入っても社会貢献、勇気、創造性において際立っていること。ノーベル生理学・医学賞を受賞した脳神経科学者モンタルチーニ氏が『老後も進化する脳』(齋藤ゆかり訳)で紹介する。氏自ら90歳を前に同著を出版した▼長寿社会にあって「第三の人生」をどう豊かに生きるのか。定年後の指南書や体験書も多彩。仕事、ボランティア、旅行、趣味に新たな生きがいを見いだしたり、家族や地域との新たなかかわりを模索する人も多い▼顧みるに、人のため、社会のため、はつらつと動く多宝会の同志は、ひときわ輝いている。池田名誉会長は「最も輝く黄金の晴れ舞台」と讃える。先の著者も「精神活動は、老年期、そして人生の最後の時期において、まったく新しい能力の発揮されうる分野なのだ」と。広宣流布へのまい進は、かの偉人と同様、社会貢献、勇気、創造力の発揮へと確実につながる。(陸)

2010年4月21日
2010年4月22日
2010年4月24日
2010年4月26日

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