創価学会お仏壇
大唱堂

聖教新聞ご案内 今週のことば

5月24日

創価の未来を開く 大事な時である。 最前線の「地区」 そして「支部」から 勝利へ大前進を!

聖教新聞 わが友に贈る

5月24日

智慧は現場にあり! リーダーは真剣に 一人一人の声を聴け。 そこから「納得」と 「勢い」が生まれる!

5月23日

誓いを果たしてこそ 創価の青年だ! 師弟の太陽わが胸に 希望に燃えて 前進、前進、前進!

5月22日

創価の英才たちよ 大いなる夢を ありがとう! 我らも朗らかに 大ロマンの人生を!

5月21日

広布も人生も戦い。 真剣勝負の一念で 智慧と力を生み出せ! 油断・惰性を排し わが最高峰を目指せ!

5月20日

仏法の魂は行動だ! 祈って動けば 必ず道は開ける。 心に歓喜がみなぎる。 勇気の挑戦王たれ!

5月19日

師弟の太陽よ 千葉の天地に昇れ! 完勝の朝を開け! 誉れの弟子らしく 猛然と勝ちまくれ!

5月18日

広布の舞台には 見栄も遠慮もいらない。 思い切ってやろう! 自分が立ち上がり 歴史をつくるのだ!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年5月24日

「時間がなくて」。そんな悩みをよく聞く。「忙しくて、気が回らない」「後輩を育てる時間がない」。本当にそうか▼イギリス人は「歩きながら考える」といわれる。経験を重んじるお国柄をよく表した評言だ。確かに、行動しながら思索を重ね、ふと、グッドアイデアがひらめくことも多い▼人材の育成も、時間があればできるわけではない。「一対一の触発があってこそ、一人一人の持つ『大きな力』を引き出していくことができる」と池田名誉会長。たとえば、移動の車中での相談。散策しながら、お茶を飲みながらの語らい。そのほうが、かえって本音が出て、心のひだまでわかる。こちらのアドバイスも、すっと胸に入る▼1990年2月、アメリカ西海岸を訪れた名誉会長は、まず目の前の役員、一人一人への激励から始めた。家族はどうか。仕事はどうか。耳を傾け、温かく声をかける。感激した青年たちが、新時代のアメリカを担うリーダーとなった▼「わたしたちは他人の好意にふれるときにこそ、本当に生気溌剌となる」(岩崎英二郎訳)とはゲーテの言。あなたのことを気にかけているよ――それだけでもいい。心は見えない。しかし、心は伝わる。限りない心の力は、逆境の中で輝きを増す。(会)

2010年5月21日

聖教新聞ご案内 SEIKYO online

聖教新聞
過去ログ
今週のことば

創価学会お仏壇仏具お店,数珠念珠と法華経日蓮に三色旗,東京大田区,埼玉鶴ヶ島,SOKA Butsudan SGI Nichiren

PCサイト
創価学会お仏壇

お問い合わせ
Taisyodo