創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば

6月21日
全同志が心を一つに 「創価完勝」の旗を! 試練と戦う友に 最大のエールを送れ! これが「異体同心」だ。

聖教新聞 わが友に贈る

6月21日
さわやかな 勤行・唱題で 一日を出発しよう! なすべき事を明確に さあ今日も前進勝利!

6月20日
生き生きと 友情を広げよう! きょうの一歩が 三世に輝く 黄金の歴史に!

6月19日
壁を破る力は 恐れなき勇気だ! 勝利への執念だ! 輝く師子王の心で さあ栄光の峰へ!

6月18日
「いよいよ強盛の 御志あるべし」 さあ大確信の祈りで 胸中に大生命力を! 諸天も揺り動かせ!

6月17日
社会の荒波にも 決して負けるな! 自分の力を信じ抜け。 諦めないかぎり 道は必ず開かれる!

6月16日
師子王の埼玉よ! 希望の大哲学を胸に 勇気と勝利の大行進を! 不屈の民衆の底力で 師弟の金字塔を築け!

6月15日
仏法は勝負だ! 「強盛なる祈り」 「異体同心の団結」 「勇気と執念の行動」 この要諦に徹し抜け!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年6月21日

 今春、柔道の講道館の館長に就任した上村春樹氏。モントリオール五輪(76年)の金メダリストだ。現役時代は、最重量級としては小柄だった。そのハンディを、逆に“武器”にした▼敏しょうな動きで、技をかけるタイミングを外す時間差攻撃を多用。また、柔道では前方か後方への投げ技が多い。そこで氏は、あまり使われない“真横へ投げる技”で相手を翻弄した。いずれも、「勝つ方法は必ずある」と、まず決めたことから考えついたという(「読売新聞」)▼福岡県の男子部員。昨年6月、リストラで職を失った。そんな彼に、地区の同志は「まず、必ず内定を取ると決める。そして祈り、動くことだ」と励ます。支えてくれた妻のためにも、彼は387社に応募。受けた面接は57社。その結果、本年2月、前職よりも好待遇の会社への就職が決まった▼必ず勝つ。その一点さえ揺るがなければ、突破口は必ず見いだせる。体も動く。知恵もわくものだ。大事なのは、勝利への執念が心に燃えているか否かだ▼池田名誉会長は「『断じて勝つ!』と決めた瞬間、己心の壁は破れる。『さあ来い!』と困難に挑みかかる、胸中の師子が目覚めるのだ」と。己心の師子を覚醒させるのは、あくまでも自分自身である。(広)

2010年6月16日
2010年6月17日
2010年6月19日
2010年6月21日

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