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聖教新聞ご案内 今週のことば

7月5日
我らの広宣流布は 皆が仏になる大闘争だ。 「師子王の心」で 痛快に攻め抜け! 異体同心で断固勝て!

聖教新聞 わが友に贈る

7月5日
信心は勇猛精進だ! 一日一日が渾身の勝負。 一歩一歩が黄金の歴史。 「いよいよ」の精神で 限界突破のドラマを!

7月4日
正義の師子に 恐れなし! まことの時は今だ! 勇敢に粘り強く 断じて勝ちまくれ!

7月3日
正義が勝つ社会を! 民衆が栄える時代を! それが広宣流布だ。 新たな常勝の歴史を 今こそ切り開け!

7月2日
太陽の婦人部ありて 広宣流布は万代に! 尊き宝の母たちよ 確信の声高らかに 勇気と希望の大前進を!

7月1日
師弟の月・7月! 燃え上がる熱と力で 21世紀に輝く 「まさかが実現」の 大金字塔を築け!

6月30日
戦う友に感謝を! 陰の労苦に賞讃を! 讃え合って進めば 何倍もの力が出る。 これが将軍学だ!

6月29日
一番苦しい時が 一番楽しい歴史に。 それが人生だ! 「今生人界の思出」を 共々に築き残そう!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年7月5日

手に汗握る熱戦が続くサッカー・ワールドカップの南アフリカ大会。ベスト8入りは逃したが、日本代表の健闘を称えたい。終了のホイッスルが鳴る瞬間まで、何が起こるか分からないのがサッカーだ▼目に浮かぶ光景がある。93年のアメリカ大会アジア地区最終予選。2対1でイラクにリードしていた日本。後半ロスタイムで、まさかの同点ゴールを決められ、手の先につかみかけていた本大会出場を逃した。後に“ドーハの悲劇”と呼ばれた。勝ち負けは最後の瞬間まで分からない▼サッカー選手のロベルト・バッジョ氏は綴っている。「毎日、自らの持って生まれた限界を乗り越えようと、持てる力の全てを出し切り、自分が世界で一番好きなことを通じて人々を楽しませようとし続けた」(『ロベルト・バッジョ自伝 天の扉』潮出版社)。そうした姿勢があるからこそ、同氏は世界中から称賛されたのであろう▼人間は、持てる力の80%しか使わないと、いつしかそこが限界線になってしまう。“もう一歩!”と挑戦してこそ、能力は110%、120%と増大していく▼信仰は、自らの限界への挑戦である。妥協との戦いでもある。いよいよ強盛な祈りと、かつてない行動で、壁を破る“成長と勝利の日々”でありたい。(敬)

2010年6月30日
2010年7月1日
2010年7月3日
2010年7月5日

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