創価学会お仏壇
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聖教新聞ご案内 今週のことば

7月12日
暑い中の尊き大健闘に 心から感謝合掌。 偉大な同志、万歳! 功徳は無量無辺なり。 誇りも高く新時代へ!

聖教新聞 わが友に贈る

7月12日
未来を開いた 全地区、全支部の 尊き皆様に最敬礼! 大奮闘ありがとう! 師弟の歴史は燦然!

7月11日
広布に生きる 創価の同志こそ 希望の太陽だ! わが生命の宮殿は 大功徳に輝く!

7月10日
歴史を創るのは 民衆の勇気の叫びだ! 獅子奮迅の力で 今日一日を勝ちまくれ! 正義の夜明けを開け!

7月9日
さあ栄光の峰へ 勇気と執念で進め。 「私は勝った!」と 心の底から叫べる 人生最高の歴史を!

7月8日
鉄桶の大埼玉よ! 大闘争に生き抜く 誉れの友に栄光あれ! 「広布の旗」も高らかに 大情熱で語り抜け!

7月7日
勝負を決するのは 地区の「勢い」だ。 絶対勝利の祈りを! 勇気と執念の行動を! 全地区よ奮い立て!

7月6日
若き正義の君よ 今こそ負けじ魂だ! 父母の築きたる 師弟の常勝の城を 断じて守り抜け!

聖教新聞ご案内 名字の言 2010年7月12日

子ども向けの剣道の講習会。講師を務めるのは、全日本選手権で優勝経験のある実力者。子どもたちはもちろん、付き添いの大人たちも、“どんな高度な技を教えてくれるのだろう”と胸を高ぶらせた。が、開口一番、講師が口にしたのは「正座の仕方、知っていますか?」との一言だった▼続けて講師は、お辞儀の仕方、防具のひもの結び方、手ぬぐいのつけ方など、竹刀を握る前の基本の動作を、繰り返し教えた。集まった子ども剣士たちに、「基本に徹すること」の大切さを、身をもって伝えたのである(山田ゆかり著『勝つ! ひと言』朝日新書)▼日蓮大聖人は、「深く信心を発して日夜朝暮に又懈らず磨くべし」「只南無妙法蓮華経と唱へたてまつるを是をみがくとは云うなり」(御書384ページ)と仰せである▼題目を繰り返し唱える唱題行が、信心修行の基本であると説かれている。遠大な広宣流布の目標も、地道で目立たない努力と実践を積み重ねてこそ、達成できるのである▼池田名誉会長は、先月の本部幹部会へのメッセージで、勝利の要諦の第1は「強盛なる祈り」であると訴えた。基本を忘れたところに発展はない。さあ、きょうも、朗々とした勤行・唱題から、さわやかな一日を始めよう。(正)

2010年7月7日
2010年7月8日
2010年7月10日

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