創価学会お仏壇仏具お店

三色旗「勝利(赤)、栄光(黄)、平和(青)」

三色旗

三色旗

創価学会「青黄赤」三色旗は1988年に定められました。「平和(青)、栄光(黄)、勝利(赤)」を表し、日蓮大聖人の仏法に基づいて 一人一人の幸福と真に平和な世界の実現を目指す 創価学会の理念を象徴するものです。

婦人部三色旗  福運(青)求道(黄)和楽(赤)

創価学園の三色旗  英知(青)栄光(黄)情熱(赤)

聖教新聞社の三色旗  広宣流布(青)知性(黄)太陽(赤)

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玉虫

仏壇はじめ?

玉虫厨子

法隆寺に伝わる飛鳥時代の厨子。高さ約2.3m国宝。宮殿形の厨子とそれを載せる須弥座それに台座の三つの部分からなる。木製黒漆塗りで、要所は金銅透かし彫の金具で飾られ、ことに宮殿形には透かし金具の下に玉虫の羽根を伏せてあることからこの名がつけられました。

  • 正面には「舎利供養」説話図
  • 右面には「施身問偈」説話図
  • 左面には「捨身飼虎」説話図
  • 背面には「須弥山」霊鷲山説話図

香

香はじめ?

『日本書紀』には、「推古天皇3年(595年)4月にひと抱えもある大きな沈水香木が淡路島に漂着し、島人がそれと知らずかまどに入れて薪とともに焼いたところ、その煙が遠くまで薫り、これを不思議なこととしてこの木を朝廷に献上した」と記されています。

名香木「蘭奢待(らんじゃたい)」 日本で一番有名な香木は正倉院に宝物として伝わる「蘭奢待」です。その薫りは香木としても最高で、現在に至るまでに足利義政・織田信長と明治天皇の3人の方がその一部を切り取ったという記録が残されています。


ロウソク

ロウソクはじめ?

ミツバチの巣が原料の「蜜ローソク」は、紀元前に使われた最も原始的なローソクといわれています。奈良時代の仏教伝来とともに中国から伝わりました。その後 漆・ハゼの実・松脂で作る「木ローソク」が作られるようになりました。

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数珠

数珠はじめ?

「木患樹経」に 釈尊が「無樓子(むくろじ)」の実をもって数珠を作ることを勧めたという話があります。

日本にある最も古い珠数は、正倉院にあり、琥珀・水晶(水精)・菩提子などの誦数(数珠)など、奈良時代(八世紀)にはすでに日本でも数珠が使われていました。


しきみ

しきみ(樒)http://www.wood.co.jp/mk/mkindex.htm

木蓮科の常緑小高木で高さは2m~10m、杖や葉を切ると一種の香気がある。「香ノ木」、「ハナノキ」と呼ばれる上代から日本人の間で親しまれてきた木である。3月から4月にかけ、直径3cm前後の淡黄色の花をつける。樹皮や葉からは線香や抹香を作る。 ・実は猛毒らしい。

日本の由来・文献は調べられなかったですが万葉集の歌にもあるのでお香・信仰に古くから使われていたと推測できます。 自然の山(枝)しきみより畑の根付きしきみが店では主流になってます。


蒔絵

蒔 絵 http://kougei.kmir.city.kyoto.jp/

蒔絵は,漆を使い絵を入れる技術で, 奈良時代に日本で考案された技法で,正倉院の宝物として伝わる大刀にも使われています。

その後,平安時代になってめまぐるしく発展しました。 更に室町時代に始まった茶の湯と共に発展しました。仏壇でも個性を出すために御厨子の扉に「桜」「松竹梅」「鶴」などを加えることが出来ます(別注)。

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扇子

扇子はじめ?

東寺食堂の千手観音像の手中から出た檜扇は、元慶元年(877年)に納入された物である。 最も古い扇は平安時代の檜扇とされている。 扇子は日本で創始された生活道具。

当時の扇子は「檜扇」と呼ばれて、檜の薄板を幾枚も重ねたものでメモ代わりに使用。


世界遺産

世界遺産条約 http://www.unesco.or.jp/contents/isan/

過去の文明の実相を解明する手掛かりとなる遺跡(文化遺産)や貴重な自然など(自然遺産)を保護し、次の世代へと引き継いでいくために、世界中の人々の国際協力を推進することを目的に、1972年の第17回ユネスコ総会において採択された国際条約です。

  • 日本の世界遺産リスト
  • 法隆寺地域の仏教建造物
  • 姫路城
  • 屋久島
  • 白神山地
  • 古都京都の文化財
  • 白川郷・五箇山の合掌造り集落
  • 原爆ドーム
  • 厳島神社
  • 古都奈良の文化財
  • 日光の社寺
  • 琉球王国のグスク及び関連遺産群
  • 紀伊山地の霊場と参詣道
  • 知床(しれとこ)

じゃんけん

じゃんけん http://www.netlaputa.ne.jp/~tokyo3/

『石は鋏をなまくらにし、鋏は紙を切り、紙は石を包んで身動きをとれなくする』 という「じゃんけん」の基本的概念「三竦み(さんすくみ)」「螂蛆食蛇、蛇食蛙、蛙食螂蛆、互相食也」(関尹子、三極篇)「関尹子」「史記の老子伝に見える周の関令尹喜の作と伝えられているが、唐・五代頃の偽作とする説が有力」


ハーモニカ

ハーモニカ http://www.yamaha-mf.or.jp/zoo/square.html

空気の通り道に取りつけたうすい板を振るわせて音を出すしくみを持った楽器は、3000年前の中国ですでにつかわれていました。このころは、植物の茎などにうすい板をつけたもので、吹き口は1つだけで日本の笙は、この仲間に入ります。 1821年にドイツのベルリンで作られた「アウラ」とか「ムンド・エオリーネ」とよばれる楽器が、今の形のハーモニカのはじまりだと言われています。 19世紀半ばになると、「ハーモニカ」とよばれる今と同じような楽器が登場し、いろいろな国の人びとがハーモニカを楽しむようになりました。 日本にハーモニカが紹介されたのは、明治時代の中ごろのことです。

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ひまわり

ひまわり(サンフラワー)http://www.hana300.com/

・北アメリカ原産。菊科。一年草。16世紀にイギリスに伝わり、 「太陽の花」と呼ばれ始めた。日本には江戸時代に渡来した。開花時期は、7~ 9月。

  • オランダ人画家ゴッホが好んで描いた花の一つ。
  • 名前は花が太陽の動きにつれてまわることから。 実際には、花首の柔らかいつぼみのときだけ 太陽の方向を向き、夜に向きを戻す。 花が咲いてからは東を向く。 漢字の「向日葵」は漢名から。
  • 種子は食用になる。種子から採った油は 石鹸や塗料の原料になる。 茎や葉は家畜の飼料となる。
  • 別名 「日輪草」(にちりんそう)、 「日車」(ひぐるま)
  • 花言葉は「あこがれ」「熱愛」「あなたを見つめる」「愛慕」「光輝」「敬慕」「敬老の日」「情熱」「輝き」

八葉蓮華

八葉蓮華

1977年3月19日、八葉蓮華の学会のシンボルマークが決定した。八つの葉が見せる幾重もの広がりは、日蓮大聖人の仏法が世界を包んで流布する姿を象徴。 また、全体が豊かなふくらみを持っている姿は、功徳に満ちあふれる学会員一人一人を表現している。


       
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