読書 本 良書
|
<<<前ページ読書2 |
3/4 |
次ページ読書4>>> |
| ミレニアム文庫(関西創価学園から抜粋) |
読書3 |
|
| 著書 |
著者 |
|
|
|
| 老人と海 |
ヘミングウェイ Ernest Hemingway |
「武器よさらば」,「日はまた昇る」,「キリマンジャロの雪」,「誰がために鐘はなる」 |
|
| 希望の血 Of Blood and Hope |
サミュエル・ピサール Samuel Pisar |
「Coexistence and Commerce」(ユダヤ人虐殺や強制収容所、第2次世界大戦下のユダヤ人関連) |
|
| 太陽の子 |
灰谷 健次郎 |
「兎の目」,「天の瞳」,「風の耳朶」,「ろくべえ まってろよ」,「いのちまんだら」,「砂場の少年」 |
|
| 言葉の海へ |
高田 宏 |
「木に会う」,「子供誌」,「島焼け」,「森物語」,「猪谷六合雄」,「雪古九谷」,「猫のしっぽ」,「還暦後」,「ゆっくりと旅」 |
|
| ざわめきやまない |
高田 桂子 |
「透きとおった季節」,「メリー・メリーを追いかけて」,「やくそく」,「あれからそれから」,「あの子がぞろぞろ」 |
|
| 夢見通りの人々 |
宮本 輝 |
「彗星物語」,「優駿」,「花の降る午後」,「ひとたびはポプラに臥す」,「草原の椅子」,「森のなかの海」,「オレンジの壺」,「朝の歓び」,「草原の椅子」,「葡萄と郷愁」,「流転の海」 |
|
| マイケル・ジョーダン物語 |
ボブ・グリーン Bob Geene |
「DUTY」,「マイケル・ジョーダン リバウンド」,「アメリカン・タイム」,「十七歳―1964秋」,「シボレーサマー」,「オール・サマー・ロング」 |
|
| 橋のない川 |
住井 すゑ |
「向い風」,「野づらは星あかり」,「夜あけ朝あけ」,「牛久沼のほとり」 |
|
| オモニの贈り物 |
張 福順 チャン ポックスン |
(「差別」、「貧困」、「被爆」を乗り越えて生きる在日韓国人女性) |
|
| 武士道 |
新渡戸 稲三 |
(5千円札の顔)日本がまだ東洋の島国であった明治から大正時代、国際平和と理解のために国際連盟事務次長として活躍。 |
|
| 邪宗門 |
高橋 和己 |
「黄昏の橋」,「我が心は石にあらず」,「憂鬱なる党派」,「堕落」 |
|
| 人生論ノート |
三木 清 |
「構想力の論理」,「パスカルに於ける人間の研究」 |
|
| 勝 海舟 |
子母沢 寛 |
「父子鷹」,「国定忠治」,「新選組始末記」,「逃げ水」,「厚田日記」,「南へ向いた丘」 |
|
| 小説上杉鷹山 |
童門 冬二 |
「近江商人魂」,「暗い川が手を叩く」,「幕末・維新のしくみ」,「松陰語録」,「人間の器量」,「葉隠の人生訓」,「前田利家」,「小説二宮金次郎」,「小説渋沢栄一」 |
|
| 日本の川を旅する |
野田 知佑 |
「雲よ」,「さらば日本の川」,「小ブネ漕ぎしこの川」,「ゆらゆらとユーコン」,「魚眼漫遊大雑記」,「のんびり行こうぜ」,「川を下って都会の中へ」 |
|
| 水俣病 |
原田 正純 |
「水俣が映す世界」,「この道は」,「裁かれるのは誰か」,「炭じん爆発」,「胎児からのメッセージ」,「金と水銀」 |
|
| 若き数学者のアメリカ |
藤原 正彦 |
「父の威厳」,「遥かなるケンブリッジ」,「天才の栄光と挫折」,「古風堂々数学者」,「心は孤独な数学者」 |
|
| 死ぬことと見つけたり |
隆 慶一郎 |
「吉原御免状」,「一夢庵風流記」,「影武者徳川家康」,「柳生非情剣」,「鬼麿斬人剣」,「花と火の帝」 |
|
| 動物行動学 ソロモンの指環 |
コンラート・ローレンツ Konrad Zacharias Lorenz |
「攻撃」,「人イヌにあう」,「文明化した人間の八つの大罪」,「鏡の背面」 |
|
| 大地の子 |
山崎 豊子 |
「白い巨塔」,「二つの祖国」,「華麗なる一族」,「沈まぬ太陽」,「花のれん」,「不毛地帯」 |
|
| 沈黙の春 |
レイチェル・カーソン Rachel Louise Carson |
「われらをとりまく海」,「センス・オブ・ワンダー」,「潮風の下で」,「失われた森」 |
|
| ワイルド・スワン |
ユン・チアン Jung Chang |
(三代にわたる中国女性の人生とその時代の歴史を描いた自伝的ノンフィクション) |
|
| 辛酸 |
城山 三郎 |
「総会屋錦城」,「鼠」,「落日燃ゆ」,「毎日が日曜日」,「もう、きみには頼まない」,「粗にして野だが卑ではない」,「落日燃ゆ」 |
|
| 怪談 |
ラフカディオ・ハーン Lafcadio Hearn 小泉八雲(帰化) |
「知られぬ日本の面影」,「東の国から」,「心」,「カリブの女」,「神国日本」 |
|
| トウ穎超 |
西園寺 一晃 |
「中国辺境をゆく」,「青春の北京」 |
|
| 荒野のおおかみ |
ヘルマン・ヘッセ Hermann Hesse |
「郷愁」,「車輪の下」,「シッダルタ」,「ガラス玉遊戯」,「春の嵐」,「ロスハルデ,デミアン」 |
|
| 心に残るとっておきの話 |
潮文社編集部 |
「怒りの書―人間を返せ」、「夢を返せ!!」,「わが心の春夏秋冬」,「親への手紙1970」,「熟年からのメッセージ」,「知的レジャー62もうひとつのライフ・ワーク」 |
|
千葉大学教員の選んだ100冊から抜粋 |
|
|
| アメリカ50州を読む地図 |
浅井信雄 |
「民族世界地図」,「アジア情勢を読む」,「されど、神戸」 |
|
| 隠された十字架 |
梅原 猛 |
「水底の歌」,「地獄の思想」,「ニヒリズム」,「羅漢」,「ヤマトタケル」,「オグリ」 |
|
| 人間の由来 |
河合雅雄 |
「子どもと自然」,「森林がサルを生んだ」,「霊長類学の招待」,「小さな博物誌」 |
|
| ホール・ランゲージ |
桑原 隆 |
「言語生活者を育てる」,「言語活動主義」・「言語生活主義の探究」 |
|
| 文明が衰亡するとき |
高坂 正尭 |
「世界史の中から考える」,「現代史の中から考える」,「宰相吉田茂」 |
|
| ゾウの時間ネズミの時間 |
本川 達雄 |
「サンゴ礁の生物たち」,「歌う生物学」,「ヒトデ学」 |
|
| 流れる星は生きている |
藤原 てい |
「折々の栞」,「あなた強く生きなさい」,「絆」,「運命」,「果てしなき流れのなかに」,「家族」,「旅路」 |
|
| もの食う人びと |
辺見 庸 |
「ハノイ挽歌」,「自動起床装置」,「赤い橋の下のぬるい水」,「不安の世紀から」,「眼の探索」,「反逆する風景」,「ゆで卵」,「屈せざる者たち」 |
|
| ふたつの鏡 |
吉永良正 |
「学問は自由だ」,「複雑系」とは何か」,「ゲーデル・不完全性定理」 |
|
| 白い航跡 |
吉村 昭 |
「ふぉん・しいほるとの娘」,「星への旅」,「ポーツマスの旗」,「破獄」,「関東大震災」,「冷たい夏」、「暑い夏」,「天狗争乱」 |
|
| 遠き落日 |
渡辺 淳一 |
「死化粧」,「静寂の声」,「ひとひらの雪」,「うたかた」,「失楽園」 |
|
| 風土 |
和辻哲郎 |
「古寺巡礼」,「倫理学」,「鎖国」 |
|
| ご冗談でしょう、ファインマンさん |
ファインマン Richard Phillips Feynman |
「科学は不確かだ」,「物理法則はいかにして発見されたか」 |
|
| ライナス ポーリング |
アンソニー・セラフィニ Anthony Serafini |
(LinusCarlPaulingアメリカの物理化学者)化学結合論でノーベル化学賞、原水爆反対運動でノーベル平和賞 |
|
| 地球への求愛 |
ルネ・デュボス Rene Dubos |
「パストゥール」,「人間であるために」,「目覚める理性」,「内なる神」 |
|
| ビーグル号航海記 |
チャールス・ダーウィン Charles Robert Darwin |
「種の起源」,「人類の由来」(イギリスの生物学者進化論) |
|
| 24人のビリー・ミリガン |
ダニエル・キイス Daniel keyes |
「五番目のサリー」,「クローディアの告白」,「心の鏡」,「眠り姫」,「アルジャーノンに花束を」 |
|
| 人間の絆 |
サマセット・モーム William Somerset Maugham |
「月と六ペンス」,「菓子とビール」,「劇場」,「かみそりの刃」 |
|
| ホット・ゾーン |
リチャード・プレストン Richard Preston |
「コブラの眼」,「ビッグ・アイ」 |
| 読書 本 良書 |
<<<前ページ読書2 |
3/4 |
次ページ読書4>>> |
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| サイトマップ |
|
|
|